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パソコン教室インストラクターの学び日誌
初心者がつまずくポイントと、現場インストラクターの学び記録

1. 受験伴走という「逃げられない現実」をネタにする

娘は新5年生。中学受験の伴走は、もう避けては通れない毎日のルーチンです。 ならば、ただ苦労するだけではもったいない。「この伴走の記録そのものが、誰かの役に立ち、収益になるのではないか?」と考えました。

2. 「主婦×AI×受験」の掛け合わせで、未来の学習法を模索する

世の中はAIの大きな波が来ています。でも、一般の主婦がそれをどう活用すればいいのか? 私はそれを、娘の学習を加速させるために使います。

  • NotebookLMで問題集を解析する
  • マイクで自分専用の解説音声を作る
  • スキャナーで効率的に図解をデジタル化する

出遅れないために、自分をアップデートし続けたい。これが私にとっての「未来への投資」です。

3. 4,899円のマイクは、その「実験」のための第一歩

今日届いたこのマイク(FIFINE K669W)は、単なる録音機材ではありません。 「いかに効率よく学習を加速させ、かつスピーディーにその記録をブログにアウトプットするか」という私の実験を支える武器です。

USBを挿すだけで準備完了。設定に怯えて躊躇していた時間はもったいなかったけれど、その「戸惑い」さえも、これからAIを使おうとする誰かの役に立つはずだと信じています。

4. リアルタイムの記録が、誰かの道しるべになる

成功した後の回顧録ではなく、今この瞬間の「どうやって調べて、どう活用したか」という泥臭い過程を、独自ドメインのブログに刻んでいきます。

パートを掛け持ちしながら、母として、一人の人間として、AIという波に乗ってどこまで行けるか。 半年後の収益化、そしてその先の未来を見据えて、まずはこのマイクで「第一歩」を記録しました。臭い過程を、独自ドメインのブログに刻んでいきます。

パートを掛け持ちしながら、母として、一人の人間として、AIという波に乗ってどこまで行けるか。 半年後の収益化、そしてその先の未来を見据えて、まずはこのマイクで「第一歩」を記録しました。